パチンコ依存症(パチンコ中毒)で苦しんでいる方々が参考になる事を公開。 読む薬としてご利用ください。
 
始めまして。

この度、この様なブログを作ろうと考えたのは、私自身も超がつくほどのパチンコ好きであります。

好きが発展し、負債を重ね、パチンコ依存になり、一時期、借金200万ほどサラ金で借りた事もあります。
この時の経緯も詳しくお話したいと思います。

好きだったパチンコで色々な意味で人生の大事な時間を無駄にしました。

しかし、この経験は無駄で終わらせるのはもったいない。
他にもたくさんの人がパチンコ依存で苦しんでいる。

そう思いこのサイトで皆にお知らせし、皆で克服法等を公開しようと考えました。

色々な記事をのせて行くのでよろしくお願いします。

よし!明日からパチンコ辞めるぞ!!
もっと決意を固める!!

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http://news.livedoor.com/article/detail/3223383/

パチンコ業界では玉1個を1円で貸し出す「1円パチンコ店」が登場している。通常の貸し玉料は1玉4円だから単純計算で売り上げは4分の1になるわけで、「ぶっちゃけ、儲からないですよ」と話す業界関係者もいる。それなのになぜ「1円パチンコ店」が増えているのか。
玉1個を4円から1円にする

石川県内にパチンコ店6店舗を出店している玉川物産は、 2007年7月7日から県内の2店舗に「1円パチンコ」コーナーを設置する。4円で遊ぶ従来のゾーンと明確に仕切るが、遊べる機種は4円ゾーンと同じ最新機種。コーナーからの玉の持ち出しは厳禁で、景品と交換する場合は4円の玉の4倍の玉数で交換する。同社の営業担当者はJ-CASTニュースに対し、「1円パチンコ」コーナーを設置する理由をこう語った。

「業界が厳しい状況の今は(出玉を多くして利益を減らすような)体力勝負という時代でもない。安く、長く、楽しく遊べる(安長楽)要素を入れて、パチンコファンを拡大しなければいけない」

パチンコ業界の現状は「レジャー白書」によると、パチンコ参加人口は95年が2,900万人だったのに対し05年は1,710万人。この10年で約1,200万人減少した。 04年7月に施行された遊技規則によって、パチスロはギャンブル性が高く人気だった「4号機」が07年6月末で撤廃。7月からは「4号機」よりギャンブル性が低い「5号機」が設置されたが、パチスロファンが満足できないのではないか、と不安が出ている。それを打開する戦略として出てきたのが「1円パチンコ」。気軽に時間潰しができる、そんな雰囲気で、パチンコファンを増やそうとしているのだ。
「ぶっちゃけ、儲からないですよ」

業界大手のダイナムと、マルハンも「1円パチンコ」に参入。ダイナムが参入したのは06年末で、現在は「1円パチンコ」を7店舗、「2円パチンコ」を2店舗展開している。同社は店舗全体でこの貸し玉料にしている。同社の企画広報課はJ-CASTニュースの取材に対し、

「これまでの大きなリターンを期待するのとは全く別のもの。ゲームセンターに近くなったといってもいいでしょう。だから、これまで来店いただけなかったような方が増えているんです。遊戯費が足りない方が来ている、というわけではありません」

と話した。マルハンは北海道に1店舗「1円パチンコ」のコーナーを設けている。

「コーナーを作ってから客数は増えているようです。気軽に手軽にパチンコで時間消費したいという方は確実にいます」(マルハン)。

とはいうものの、これまでの4円が1円になったわけだから、売り上げは単純計算で」4分の1になる。先の玉川物産は、
「ぶっちゃけ、儲からないですよ。でも、儲け主義だと客離れが進んでしまいますし、パチンコの楽しさを知ってもらういい機会として顧客の増加を期待しているわけです」
と話した。ダイナムも、

「成果が出ているとはまだ言える段階ではない。(1円パチンコ店が)認知され定着するまでは、多少の時間がかかると思う」
と話している。



前回書いた記事に関連したニュースがありましたので…。
パチンコ業界がいい方向に流れていると思います。
貸し球の低価格化が進めば、本当にギャンブルから遊戯、遊びに変わると思います。

ギャンブル依存の撲滅にも大いに役立つ事であると期待します。

この事で勝ち残り、利益をだせる業界になれば、それこそ、信用が上がると思います。
しかし、薄利をいい事に元のギャンブル性の高いものに戻るならば、「やっぱりな。」って感じになっちゃいますが。

パチンコを止めるのにこんな方法もあるのか?禁煙のニコチンパッチみたいな考え方ですね。


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最近になり、『1円パチンコ』『10円スロット』なるものが街中のパチンコ店の、のぼりで目にする機会が多くなっていると思います。

なんなの?って思われている方もいるかと思います。
読んで字の如くで『貸球一個一円』『貸メダル一枚十円』という事です。
貸球、メダルの料金を下げて遊びやすくすし、激化している競争から一歩前に出ようとパチンコ屋も必死なわけです。

まだ、『1円パチンコ』などの言葉が無い時代に私がブログ上でこの事に関する記事を書いていたのですが閉鎖してしまった為、もう一度、ここで同じ事を書いておきたいと思います。

以前に私が書いていた記事では、もちろん『1円パチンコ』『10円スロット』を推進する事です。

現在の大多数のパチンコ屋では貸球1個4円、貸メダル1枚20円である事は皆さんもご存知でしょう。
パチンコで1000円分の玉が無くなる時間はどれくらいだと思いますか?
パチンコ機器は風営法上1分間で100発以下と決まっています。
という事は1分間では100発消費します。
となると250発は2分半でなくなる計算です。(戻しがまったく無い状態での計算です。)
1000円が2分半です。
1万円では単純に25分で消化できる計算になりますね。

1万円という高額な金額がわずか30分足らずでなくなってしまうのです。
パチンコ屋はなんてボッタクリな商売をしているのだろう。

そういえば、私がパチンコ屋に在籍している時には一日の売り上げは1000~2000万くらいありました。
ここから景品代を引いても100~500万。
一日でこんなに稼げる店舗ってないですってえぇパチンコ屋くらいな物です。

そんなに荒稼ぎしていた業界も淘汰の時代が来てやっと遊べるものに変わってきたのでは無いでしょうか。
負け額も半分から1/4になります。
良い事ばかりではなく、やっぱり、換金時にそのショボさが身にしみます。

これは私の意見ですが、換金時のショボさも逆の発想で“換金をしない!”に変えれば面白くないですか?
たぶん、風営法の改正なども必要かと思いますが、25000発でWiiと交換。120000発でPCなどね。
貯玉してコツコツ貯めるのだ。
貯玉手数料は必要になると思うけど。金に換金は一切無い。
それでも遊ぶ事に関しては、断然こっちの方が良い。

どうしてもパチンコが辞めれない人は『1円パチンコ』『10円スロット』へ。
景品交換した時にはあまりのショボさにガックリするが…。





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