パチンコ依存症(パチンコ中毒)で苦しんでいる方々が参考になる事を公開。 読む薬としてご利用ください。
 
始めまして。

この度、この様なブログを作ろうと考えたのは、私自身も超がつくほどのパチンコ好きであります。

好きが発展し、負債を重ね、パチンコ依存になり、一時期、借金200万ほどサラ金で借りた事もあります。
この時の経緯も詳しくお話したいと思います。

好きだったパチンコで色々な意味で人生の大事な時間を無駄にしました。

しかし、この経験は無駄で終わらせるのはもったいない。
他にもたくさんの人がパチンコ依存で苦しんでいる。

そう思いこのサイトで皆にお知らせし、皆で克服法等を公開しようと考えました。

色々な記事をのせて行くのでよろしくお願いします。

よし!明日からパチンコ辞めるぞ!!
もっと決意を固める!!

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皆様、お久しぶりでございます。
最近、少し疎かにしてしまい、申し訳ございません。
また、不定期ではございますが、日々更新していきます。
私、管理人はと言うと、まだまだ、完全にパチンカスを卒業できないで、1パチに手を出す始末。
自分自身のためにも、『読む薬』再開です。



イザ!より抜粋
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/402441/

 大阪市旭区のパチンコ店で5月、客の男性会社員(43)が刺殺された事件で、殺人容疑などで送検された旭区今市の無職、小西英雄容疑者(35)が事件当日にパチンコで負け、「人生を狂わせたパチンコ店に復讐(ふくしゅう)したかった」と供述していることが11日、捜査関係者への取材で分かった。

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記事本文の続き 小西容疑者は「生きていくのがいやになった」とも供述。その一方で、「死刑になりたかった。目立つような大きなことをしたかった」と不可解な説明をしているという。

 大阪地検は刑事責任能力を調べるため、小西容疑者の鑑定留置を大阪地裁に請求、認められた。期間は9月13日までの3カ月間。

 府警によると、小西容疑者は事件当日、別のパチンコ店で負け、所持金が数百円になって帰宅。「パチンコ店が憎い」という感情がわき起こり、折りたたみナイフを持ち出して事件現場のパチンコ店に向かった。このナイフは今年3月に大阪市内で購入したという。



出ましたね。
お馬鹿パチンカスが。
自分の都合しか考えれない典型的なパチンコ中毒症状です。

この件を受けてパチンコの害悪性をもっと追及すべきではないでしょうか。

しかし、日本のマスゴミはこの不況下でスポンサーを多くしているパチンコ業界の非難ができなくなっている。
以前のパチンコ店放火は、パチンコが原因だとか一切無かったでしょ。
このニュースも1週間もすれば、供述が別のものに置き換わっているかもしれません。

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