パチンコ依存症(パチンコ中毒)で苦しんでいる方々が参考になる事を公開。 読む薬としてご利用ください。
 
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→パチンコの無い明るい生活を送るなら!!
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みなさんはパチンコ業界がほぼ全て在日朝鮮人が経営しているのをご存知でしょうか。
いやお店だけではなくメーカーも全てです。
(たとえば業界最大手のHEIWAなど)
パチンコ店で働いたことがある人は「そんなことないよ日本人だったけど?」と思うかもしれませんが、日本人に見えても彼らは2世や3世で朝鮮名と日本名をもっているのが一般的です。
試しにパチンコ店を経営している会社のお偉いさんと話す機会があったら出身高校を聞いてみてください。
大学は有名大学をでていても、高校は朝鮮高校だったりします。
(ちなみに私が使用する「朝鮮」という言葉ですが、朝鮮族のことであっていわいる北朝鮮のことではないです)

パチンコ店の経営を在日がやってるとして、それと摘発となんか関係あるの?と思うかもしれませんが、じつは大有りなのです。





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話は60年前に遡ります。当時の日本は大陸から多くの朝鮮人を半ば強制的に連れてきて、奴隷のような過酷な状態に置きました。
(ここは強制的に連れて来られた意見と自ら渡ってきた意見がありますが、ここではあえて強制的に連れて来られたとして話題を進めていきます。)
もちろん朝鮮人は反発しましたが当時の軍国主義に抗えるものではありませんでした。
しかし日本がポツダム宣言を受諾したことで状況が一変します。
いままで抑圧されていた朝鮮人たちはGHQの手によって開放されたのです。
その直後彼らが取った行動は、ある意味当然のことですが、いままで不当に支配してきた日本人に復習をはじめたのです。
戦後在日朝鮮人は全国に 300万人いたといいます。
それが一斉に民家に火をはなったりまさに「暴徒」と化しました。
そんな騒ぎの中も日本の警察は遠巻きに見ているしかなかったのです。

なぜならGHQが警察を見張っているからです。
警察が朝鮮人を逮捕することをGHQは人権の侵害を理由に認めませんでした。
GHQにいわせれば「身から出た錆」ということでしょう。
そんな中日本人たちも反撃にでます。
官憲が動かないなら自分たちで守るしかないと立ち上がった若者たちです。
徐々に彼らは自警団として組織化され朝鮮人たちと実力でぶつかり徐々に闇市の支配を確立していきました。
(彼ら自警団は軍の横流れ品であるヒロポン(覚せい剤)を闇市で独占的に裁くことでどんどん力をつけていきました。そうですヤクザのルーツなのです。こういった経緯があるので、いまだに警察はヤクザを潰せないのです。政府はヤクザに借りがあるということです)

もちろん政府も対策を自警団だけにゆだねた訳ではありません。
水面下で朝鮮人のリーダーとの交渉を重ね、なんとか自体を沈静化することに成功します。
そのときの交渉カードの中身は知る由もありませんが、具体的には例えば身分関係では彼らに「特別永住者」という在留資格が与えられましたし、財政面では各種補助金、そして事業支援としてパチンコの独占経営などをみとめました。

やっと話がつながりましたが、パチンコを摘発するなんてことは日本の警察には不可能なのです。
そんなことしたら政府は約束をほごにしたことになり、それこそ朝鮮総連が黙っていません。


パチンコが摘発されない理由をいくつか挙げてみます。

1、税金を払っているから
2、バックが朝鮮総連だから
3、戦後55年体制で当時の社会党を財政的に支援していたから
4、景品交換所を経営しているのは警察官OBだから(天下り先になっている)
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