パチンコ依存症(パチンコ中毒)で苦しんでいる方々が参考になる事を公開。 読む薬としてご利用ください。
 
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→パチンコの無い明るい生活を送るなら!!
→さらにパチンコの無い明るい生活を送るなら!!!!

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パチンコ依存の末期的症状にサラ金で金を借りてでも行く。というものがあると思う。

その時の心情は借りても勝って取り戻して、速攻で返せばいいだろうと思ってしまう所だろう。

ところが、そうは甘くない。

そんな金で打った場合は、勝っても負けても返す事は無いだろう。
負けたら当然、金は返せない。
勝っても散財して返さない。

そんな事をしているうちに溜まりに溜まって利子を返すので精一杯な状況に陥る。



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私の場合は最初、パチンコで直接的にサラ金に手を出したわけではない。
その当時、車のローンがあった。
その返済分をパチンコで使ってしまい、どうしてもその金を手に入れなければいけない状況になった。
その時、親に頼んだが、無理であり、パチンコ情報誌に載っているクレジット会社へ電話したのが、きっかけだった。

その会社こそ、今で言う、紹介屋と呼ばれる悪徳業者であった。
私はその時、二十歳そこそこのガキンチョでしかもアルバイトと言う身分。
そんな弱い身分を逆手に取り、その業者から「あなたはどの金融業者でも金を借りる事はできない。うちでそれを操作し、借りる事が出来るようにしてあげよう。」とまんまと騙され、その業者から武●士●●支店でなら借りれます。と言われ、言われるままに金を借りる事ができた。
その後、その業者から再度、連絡があり、手数料に30%払えと言われた。
その時、10万しか借りなかったから、3万かと聞いたら、限度額が50万だから、15万払えとほぼ恐喝的に支払いを求めてきた。
その時は、馬鹿だったので、言われるままに15万払った。

それが、サラ金の始まりだった。

そこから、カードを持つようになって、銀行のように簡単に下ろせるような感覚になり、パチンコで金が無くなるとそこに、キャッシングをするようになり、カードを作ることが簡単な事だと知り、どんどんと借りていくうちに、総額200万ほどの借金になっていた。

当時のサラ金の平均の利子が年率30%くらい。
200万なら年に60万。
利子だけで月5万も払っていた事になる。

冷静に考えると、なんともったいない事をしていたのだろう。
パチンコなどの不確定要素たっぷりの博打で借金し、更に高額な利子を払い続け。

現在は色々な方法を使って、サラ金借金は無くなった。
まともな返済方法では、完済など無理。
その方法もまた、後ほど紹介します。

まだ、借金をしていない、パチンコ依存症の人!
まだ、数十万の借金の人!

辞めるなら今のうちです。
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